コンタクトセンターシステムを手掛けて約30年

オペレーターを増やさず、
応対率を高める。
AI活用型コンタクトセンターへ。

音声認識・AI要約・FAQ自動化により
コスト削減と人手不足の解消へ。


利益体質のコンタクトセンターへ。

実績バッジ

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下記をご入力いただくとPDF版をすぐに入手いただけます。

Problem

こんなお悩みありませんか?

業務逼迫と残業の課題

品質を求めるほど、
業務が逼迫し残業が発生

品質指標は落とせない。でも後処理時間は確実に伸びている。

離職と人手不足の課題

オペレーターに負荷がかかり
離職率が上昇。人手不足に。

膨大な呼量とカスハラで、精神的な負荷が蓄積。

呼量削減とチャネル分断の課題

呼量の削減が上手くいかない

メールやチャットを導入したが、チャネルごとに分断している。管理コストが増加。

feature

丸紅I-DIGIONiCE CXone
呼量の削減と応対品質向上を実現

STEP01

電話応対をAIでテキスト化、要約、
ナレッジ(FAQ)の作成まで対応

実際の電話応対をAIが自動でテキスト化します。内容を要約し、FAQとして反映することで、更新・改修の手間を抑えながら、顧客の自己解決率向上につなげます。

AIによる通話テキスト化とFAQ作成

STEP02

後処理に追われず、
電話応対に集中できる体制へ

通話履歴や要約内容は、CRMと自動で連携。別システムへの転記や二重入力が不要になり、品質を保ったまま、安定した運用につながります。

CRM自動連携による後処理効率化

STEP03

オムニチャネルで、
問い合わせ対応を一元化

電話応対で得られた情報を起点に、メール・チャットを含めたオムニチャネル対応を実現。さらにAIを使用した自動化まで対応。問い合わせ対応を分断させず、一元管理する運用へ。

オムニチャネル対応の一元管理

About

丸紅I-DIGIOグループが
NiCE CXoneを業務・組織に
合わせて
伴走支援

クラウド型CXプラットフォーム「CXone」は、電話を起点としたオムニチャネル運用を支える基盤として、 オムニチャネルルーティングやAIによる音声テキスト化・自動要約・ナレッジ活用を含む業務自動化機能 、WFM、顧客分析など、コンタクトセンターに必要な機能を包括的に提供しています。

コンタクトセンター導入・保守・運用支援

約30年、コンタクトセンターシステムを導入・保守・運用を伴走支援

多業種を請け負い要件が複雑なBPOをはじめ、多くのお客様に向けて、コンタクトセンターシステムの導入、保守、運用を伴走してきました。

グループ連携によるデジタル支援

丸紅グループ企業として、グループ間シナジーによるお客様業務の課題をソリューション力で解決

電話回線、ネットワーク等のインフラからCRM、MAツール、要約分析等の運用改善までお客さまの課題解決に向けて柔軟にご支援します。

まずはお気軽にご相談ください

無料で相談する

Function

丸紅I-DIGIONiCE CXoneの機能

AI 音声テキスト化 自動要約 などの最新機能の詳細は、
資料をダウンロードしてご確認ください。

\機能がまる分かり/

資料ダウンロードはこちら
  • IVR

  • PBX/ACD

  • 通話録音

  • 音声認識
    テキスト化

  • アウトバウンド

  • リアルタイム
    レポート

Flow

導入の流れ

  1. STEP1

    お問い合わせの工程アイコン

    お問合せ

  2. STEP2

    ヒアリングの工程アイコン

    ヒアリング

  3. STEP3

    ご提案の工程アイコン

    ご提案

  4. STEP4

    ご契約の工程アイコン

    ご契約

  5. STEP5

    要件定義の工程アイコン

    要件定義

  6. STEP6

    構築の工程アイコン

    構築

  7. STEP7

    導入の工程アイコン

    導入

約1ヶ月
約1ヶ月
約1ヶ月
  1. STEP1

    お問い合わせの工程アイコン

    お問合せ

  2. STEP2

    ヒアリングの工程アイコン

    ヒアリング

  3. STEP3

    ご提案の工程アイコン

    ご提案

  4. STEP4

    ご契約の工程アイコン

    ご契約

STEP1〜STEP4:約1ヶ月
  1. STEP5

    要件定義の工程アイコン

    要件定義

  2. STEP6

    構築の工程アイコン

    構築

  3. STEP7

    導入の工程アイコン

    導入

STEP5〜STEP7:約2ヶ月

最短 約3ヶ月で導入

FAQ

よくある質問

Q 既存の電話番号を継続利用することはできますか?

可能です。既存の電話番号を継続利用することでスムーズな移行と顧客の利便性継続が可能です。同時に、新規電話番号を取得することで既存のインフラを最大限に活かしつつ、新しい機能や柔軟性を追加し企業のコミュニケーション戦略を強化します。

Q 導入までどれくらいの期間がかかりますか?

要件や構成によって異なりますが、最短で約3ヶ月を目安に導入可能です。ヒアリングから設計・構築まで段階的に進めるため、初めてのクラウド化でも安心してご検討いただけます。

Q 現在利用しているCRMや他システムと連携できますか?

はい、API連携などを通じて既存システムとの連携が可能です。運用方法や目的に応じて、最適な連携方法をご提案いたします。

Q 小規模なセンターでも導入できますか?

可能です。席数や業務内容に応じて柔軟に構成を設計できるため、少人数から大規模センターまで幅広く対応できます。

Q クラウド型にすることでセキュリティ面は問題ありませんか?

クラウド型コンタクトセンターは、アクセス制御や通信の暗号化、ログ管理などのセキュリティ機能を備えています。導入時にはお客様の運用ポリシーに合わせた設計も可能です。

NICE-CXone
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お問い合わせ

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