× WalkMe お問い合わせ
丸紅I-DIGIO × WalkMe / Digital Adoption Platform

システムは、“使われて”
はじめて価値になる。

WalkMeは、既存システムに一切手を加えず、画面の上にガイドを重ねて“誰もが迷わず使える”状態をつくるデジタルアダプションプラットフォーム。丸紅I-DIGIOは、自社導入で得た知見をもとに、導入から社内浸透まで一気通貫で伴走します。

494%
3年間のROI
3,500
全世界のエンドユーザー
1,600社+
グローバル導入実績

※ 数値はWalkMe社/IDCレポートによる(グローバル実績)

Cconcur.marubeni-idigio.com/expenses
申請日内容金額
2026/07/01出張旅費(大阪)¥48,200処理中
2026/06/28交際費(会食)¥12,800要対応
2026/06/24備品購入¥6,400完了
2026/06/20交通費精算¥3,180完了
2026/06/15出張旅費(名古屋)¥31,600処理中
AI Chat
i WalkMe ガイド

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次のアクションを提案
Our Difference / 私たちの強み

私たちは、“提案する側”であり、
“使う側”でもあります。

丸紅I-DIGIOは、自社の経費精算システム SAP Concur にWalkMeを導入。管理者としての設計・運用だけでなく、日々システムを使う一人のユーザーとしての視点を持っています。だからこそ、“現場で本当に効く”シナリオ設計と、使われ続ける浸透支援ができます。

使う側だからわかる、現場のつまずきポイントから課題を発見
“研修なしでも回る”を前提にしたシナリオ設計
導入して終わりにしない、“使われ続ける”運用設計
Coming Soon
自社導入の効果を
近日公開

Concur × WalkMe の導入効果を
現在測定中です。数値がまとまり次第、
このページで公開します。

??% 削減
Challenge

こんな課題は、ありませんか?

経営層・情報システム部門から、よく寄せられるお悩みです。

導入したシステムが、
現場で使われない

高い投資をしたのに定着せず、期待した効果が出ない。

問い合わせと操作ミスが、
情シスに集中する

同じ質問への対応や差し戻しで、本来の業務が圧迫される。

マニュアルを作っても、
読まれず形骸化する

作成・更新の工数はかかる一方で、現場では活用されない。

展開のたびに、
集合研修コストがかさむ

多拠点・多部門への展開で、教育の時間と費用が膨らむ。

AIを入れたが、
一部の人しか使えない

「使える人」だけが恩恵を受け、社内の生産性格差が広がる。

利用状況が見えず、
IT投資を最適化できない

どのシステムが使われているか把握できず、判断が感覚頼りに。

その多くは、“導入”ではなく“定着(アダプション)”の問題です。

What is WalkMe

既存システムに手を加えず、
画面に“ガイド層”を重ねる。

WalkMeはオーバーレイ技術で、Webシステムの画面上にリアルタイムでナビゲーションを表示。ノーコードで、利用者のスキルを問わず“誰もが簡単に使える”状態へ変革します。

Ssystem.example.co.jp/entry
申請番号担当者状態
A-1029佐藤 花子未処理
A-1030田中 一郎未処理
既存システムの画面
Ssystem.example.co.jp/entry
申請番号担当者状態
A-1029佐藤 花子未処理
A-1030田中 一郎未処理
i WalkMe ガイド

ここに必要事項を
入力してください

ガイド層が重なる
Ssystem.example.co.jp/entry
申請番号担当者状態
A-1029佐藤 花子未処理
A-1030田中 一郎未処理
i WalkMe ガイド

ここに必要事項を
入力してください

既存システム上にガイドが表示
既存システムの画面に、そのままガイド層を重ねます。
WalkMe 導入前
  • カスタマイズにコストと時間がかかる
  • 研修は効果が薄く、マニュアルは読まれない
  • 入力ミスが起き、後続処理で不整合が生じる
WalkMe 導入後
  • ノーコードでユーザビリティを改善
  • 研修レス・マニュアルレスで利用可能に
  • 正確な入力で、後続プロセスがスムーズに

ガイダンス

吹き出しやツアーで、迷わず確実な操作へ誘導。初期混乱と問い合わせを削減します。

オートメーション

入力・転記・画面遷移を自動化。複数システムをまたぐ作業も数クリックで完了します。

アナリティクス

利用状況を可視化。どこでつまずくかを把握し、データに基づく改善とIT投資最適化へ。

AI Adoption

AIを“入れた”だけでは、
格差が広がる時代へ。

問われるのは「導入したか」ではなく「活用されているか」。AIは"使える人"だけが恩恵を受け、 生産性の差が日々広がっていきます。

従来のAI活用

ユーザーが、AIを“使いに行く”

別アプリ・別タブを開く必要があり、使い方を知っている一部の人だけが成果を出せる。

これからのAI活用

AIが、ユーザーに“働きかける”

業務の流れの中で、必要なときにAIが自動で寄り添う。スキルに関わらず全社員が成果を得られる。

Contextual AI Suite

3つの体験で、全社のAI活用を実現。

01

Pinned AI

画面の特定要素やワークフローにAIを組み込み、必要なその瞬間・その場所で自動的に支援します。

02

Proactive AI

画面や操作の文脈を把握し、条件が満たされた際に「次に取るべき最適なアクション」を自動で提示します。

03

On-Demand AI

WalkMeメニューから、すべてのアプリでAIチャットを利用可能に。質問から具体的なアクションまで一気通貫。

Benefits

導入がもたらす、4つの効果。

教育・研修コストを削減

研修レス・マニュアルレスで、展開時の教育負荷を大幅に軽減。

問い合わせ・差し戻しを削減

迷わせない・間違えさせない設計で、情シスの対応負荷を圧縮。

システム定着率の向上

“使われる”状態をつくり、IT投資の効果を最大化します。

IT投資の可視化・最適化

利用実態を把握し、統廃合やシャドーIT検知など戦略的な判断へ。

Global Leader

世界が選ぶ、DAPのパイオニアでありリーダー。

494%
3年間のROI
3,500
全世界のエンドユーザー数
1,600社+
グローバル導入企業数
40%+
DAP市場シェア

※ 数値はWalkMe社/IDC・Forrester各レポートによるグローバル実績です。WalkMeは An SAP company。

Our Support

導入から社内浸透まで、一気通貫。

丸紅I-DIGIOが、上流の課題整理から定着後の運用まで、責任を持って伴走します。

01

導入コンサルティング

課題の整理、対象業務の選定、ROI設計まで。“どこから始めるか”を一緒に見極めます。

02

シナリオ設計

現場目線で、ガイド・自動化・AI活用のシナリオを構築。使われる体験を設計します。

03

運用・保守

効果測定と改善を継続。システム更新にも追随し、安定した運用を支えます。

04

社内浸透支援

定着施策・教育・活用促進まで。“導入して終わり”にしません。

自社で使い、自社で導入した丸紅I-DIGIOだからこそ、現場で効くWalkMe活用を実現します。
Contact

まずは、お気軽に
ご相談ください。

「何から始めればいいか分からない」段階でも構いません。課題の整理から、最適な進め方をご提案します。資料請求も承ります。