契約関連のお知らせ
契約関連・動作環境を新規掲載しました
BoxをWindowsエクスプローラーで利用する cloudrive


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マルウェアのエクスプロ ーラー経由アクセスをブロックPCに侵入したマルウェアがWindowsエクスプローラー経由でBoxにアクセスするのをブロック。Box内のデータの不正な削除・書き換え、情報漏洩を防ぎます。 -
許可したフォルダのみ
マウント可能cloudriveでアクセスできるフォルダをシステム管理者が制限できるので、機密情報を確実に守ります。フォルダは、ブラウザ同様にフォルダの種類に応じて青色・灰色・黄色のいずれかで表示されます。 -
キャッシュは暗号化し
自動クリアキャッシュを暗号化、不要なキャッシュを一定期間で自動クリアします。 -
PCを社外に
持ち出したら再認証ログインした時点のインターネット接続経路が変わると再認証を求めます。パソコンの不正利用による情報漏洩を防ぎます。 -
大量ファイルの コピー・
移動・削除の制限大量ファイルのコピー・移動・削除を制限し、操作ミスによるデータ喪失や情報漏洩を防止します。 -
cloudrive上でPDFへの
エクスポート可能Box内のOfficeファイル※をcloudrive上でPDF化。ローカルに一時保存する事なく直接Box内に保存。情報漏洩のリスクを抑えることができます。
※Word、Excel、PowerPointファイルが対象です。
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ブラウザを経由せず
メールの共有リンクから
cloudriveを起動可能メール等で受信した共有リンクからブラウザを介さず直接cloudriveにアクセスできるため、業務の時間短縮に繋がります。 -
ブラウザを開かずに
アクセス権が管理可能フォルダのアクセス権限をcloudrive上で確認できるため、うっかりミスによる情報漏洩を防止します。 新規コラボレーションもcloudrive上で操作できます。 -
共有リンクの
フル機能を利用可能ブラウザでのBox操作と同様に、共有リンクの制御機能(パスワード・有効期限・ダウンロード制限設定など)をcloudrive上で利用できます。 -
ウォーターフォールの
制限を回避したフォルダ構成Box内の「フォルダへのブックマーク」をフォルダとして表示することにより、全員がアクセスできるフォルダの配下に、アクセス権を絞ったフォルダを見せることができます。 -
cloudrive上でファイルを
開いて編集可能
(開く・ロック・編集・検索)cloudrive上でデータを開いて編集が可能です。検索もブラウザ同様に利用できます。ファイルの自動ロック・解除機能も搭載しており、複数人でのファイル編集がスムーズです。 -
ファイルパスを統一し
外部ブック参照も対応特定のフォルダを任意の名前でドライブ配下にマウントできるので、フォルダの深さや名前を統一できます(例:Z:¥フォルダ¥Book.xlsx)。Excelの外部ブック参照やマクロを利用できます。

管理者
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Box利用率が
格段に上がりました。マルウェア攻撃やキャッシュでの機密情報持ち出しの心配があり、Box Driveを禁止していましたが、Box利用率がなかなか上がらないのが課題でした。
cloudriveは、機密性の高いフォルダはマウントさせないよう制御できるので安心してユーザに展開できました。
導入時からユーザの要望が大きかったWindowsエクスプローラー形式のツール。cloudriveは非常に好評で、毎月チェックしているBoxの利用率が大きく上がりました。
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スムーズな全社展開が
期待できます。エンドユーザのITリテラシーに差がある当社において、ブラウザでのBox利用はファイルサーバの使い勝手と大きく変わるため、展開に苦戦するだろうと覚悟していました。
cloudriveのトライアルを申し込んでパワーユーザへの教育に利用したところ、ファイルサーバとほとんど変わらずに基本操作を行えるため混乱の声はほとんど上がらず、スムーズに全社展開できると期待しています。
エンドユーザ
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ブラウザを使う必要が
無くなりました。Box Driveを使っていましたが、メールで受信した共有リンクはブラウザで開かれてしまう、アクセス権はブラウザでアクセスしないと確認できないなど、結局ブラウザとの併用になってしまうことに使いにくさを感じていました。
cloudriveは普段利用するほとんどの機能をカバーしているので、ブラウザを開かずにBoxを操作できます。
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ファイルサーバより
使いやすいです。ファイルサーバと同じように操作ができるだけではなく自分がよく使うフォルダだけをcloudriveにマウントすることができるので、今はファイルやフォルダを目で探すことはありません。
誤って大容量のフォルダを移動しそうになった際には操作がブロックされ、安心しました。
ひそかに重宝しているのがPDFエクスポート機能です。ローカルにデータを落とさずにPDF化できるので、ローカルからデータを定期的に削除する作業もなくなりました。

| OS | Windows10 32/64bit | .Net Framework | 4.6.2以上 |
|---|---|---|---|
| HDD | 空き容量10GB必須(空き容量20GB以上推奨) | ||
| ライセンス体系 | ユーザ課金のサブスクリプションライセンスでご提供します。 | ||
| その他 | ・ Boxに接続可能であること ・ Boxテナントにてアプリ使用許可を行うこと ・ 弊社cloudriveアップデートサービスに接続許可を行うこと |
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