丸紅I-DIGIOグループの製造ソリューションセグメントは、2026年5月27日(水)~29日(金)にパシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展しました。本展示会は、最先端技術と車両が一堂に会し、特別展示や講演、出展ブースなど多彩なコンテンツを体験頂ける総合展示会です。
3日間で80,493名の方が来場され、当セグメントのブースにも多くのお客様にお立ち寄りいただきました。心より感謝申し上げます。
出展ブースの様子
製造ソリューションセグメントのブースでは、「データが導く、製造業 未来へのトビラ」というテーマを掲げ、「研究」から「試作・開発」、「量産準備」、「現場解析/設備保全」、「量産評価」といったそれぞれのプロセスにおいて一層のデータ活用を推し進める製品・サービスの展示をしました。

3Dスキャナ:Carl Zeiss GOM Metrology社
Carl Zeiss GOM Metrology社からは、「T-Scan hawk2」、「ATOS Q + ScanPort」、「ARAMIS 1」、「ScanCobot」の実機展示に加え、「ScanBox + バーチャルクランピング」の紹介をしました。






AR目視検査支援ツール:CDMVision社
CDMVision社からは、AR目視検査支援ツール「SuPAR」の展示をしました。


SuPAR
人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA
配布資料ダウンロード
展示会にて配布した資料をダウンロードいただけます。