丸紅I-DIGIOグループは、10月2日(金)にウェスティンホテル東京で開催されたNetskopeが主催するイベント「AI in the Fast Lane in Tokyo」へ出展しました。
本イベントでは、「見えないものは守れない。AIを止めずに、リスクを止める。AIに、ブレーキをかけない。」をテーマに、SASE/クラウドセキュリティ分野におけるNetskopeの最新動向や技術解説、AI活用事例の紹介、スポンサー企業によるソリューション展示が行われました。

当日は丸紅I-DIGIOグループの出展ブースにも多くのお客様にお立ち寄りいただきました。心より感謝申し上げます。
出展ブースの様子
展示ブースでは、統合セキュリティプラットフォーム「Netskope」を中心に、弊社独自のIP固定化サービス「Light Static GIP」や、ログ取得を効率化するソリューション「LogBridge」など、関連するエコソリューションをご紹介しました。
また、導入後もお客様に寄り添いながら継続的に支援するカスタマーサクセスサービス(CSM)についてもご説明しました。

講演の様子
展示ブースへの出展のほか、「悩める情シスに届けたい! 使いこなせない...の声からひも解くNetskope運用のリアルな壁と乗り越え方」と題して、同会場にて講演も行いました。Netskope運用における実践的な知見や課題とその解決策をお伝えし、多くのご反響をいただきました。

本レポートにて紹介しました展示内容について、ご不明点やさらに詳しい情報をご希望の際は、ぜひお問い合わせください。
丸紅I-DIGIOグループでは、ビジネス課題を解決する多様なソリューションを取り揃え、今後もお客様のご要望に合わせて最適なご提案を継続してまいります。